栃木県ホッケー協会について

会長挨拶

 栃木県ホッケー協会のWebサイトにアクセスいただき、誠にありがとうございます。栃木県ホッケー協会は、昭和55年に開催された『栃の葉国体』を契機とし、昭和47年6月に「栃木ホッケー」の名を全国に広めるために設立され今日まで関係各所のご協力を賜り活動しております。

 これまで、国民体育大会で2度、総合優勝を果たし、また、日本代表選手を数多く輩出しております。近年では2012年のロンドンオリンピックに3名、2016年のリオオリンピックに1名の日本代表選手を送り出しており、ホッケー関係者はもとより、栃木県にとっても 非常に名誉なことでございます。そして、2020年に開催される東京オリンピックにつきましても、栃木県から日本代表選手を送り出し、その2年後に開催される2回目の栃木国体での総合優勝を目指し、更なるホッケー競技の普及、強化に努めていく所存でございます。

  現在、小・中学生のホッケー人口も減少の一途をたどっており、このままでは栃木県内にホッケーチームがなくなってしまう可能性もあり、当協会として大きな危機を迎えようとしております。今後も小・中学生への普及をはじめとした底辺拡大はもとより、協会組織の 更なる拡充や、これからの「栃木ホッケー」のあるべき姿をイメージし、熟考・断行していきたいと思います。

栃木県ホッケー協会
会長 大嶋 一生

 

栃木県ホッケー協会について

栃木県ホッケー協会は、栃木県におけるホッケーの統括団体です。ホッケー競技の普及振興を図り、県民の心身の健全な発展に寄与することを目的としています。

名称 栃木県ホッケー協会(Tochigi Hockey Association 略:THA)
事務所 所在地 〒321-1292 日光市今市本町1 日光市教育委員会 スポーツ振興課内
創立

昭和47年6月13日

会長  大嶋 一生
理事長  青木   一明
事業内容
  • ホッケー競技の普及と強化
  • 関東スポーツ少年団交流大会、東日本中学生大会、日本リーグ、その他大会の開催
  • 審判員・ジャッジ員の養成とルールの伝達講習
  • 指導者の育成
  • その他の事業

栃木県ホッケー協会規約

栃木県ホッケー協会規約 平成25年3月26日改定(PDFファイル)

事業計画(主催・後援)

平成30年度事業計画(主催)

平成30年度事業計画(後援)

平成29年度事業計画(主催)

平成29年度事業計画(後援)

過去の事業計画:事業計画(主催・後援)アーカイブ

事業報告

平成29年度 事業報告

平成28年度 事業報告

過去の事業報告:事業報告アーカイブ

収支(決算・決算)

平成30年度 歳入予算書歳出予算書

平成29年度 歳入決算書歳出決算書

平成28年度歳入・歳出決算書

過去の収支:収支(決算・決算)アーカイブ

理事会議事録(平成30年度)

第6回理事会議事録(2018.10.25)

第5回理事会議事録(2018.9.27)

第4回理事会議事録(2018.7.19)

第3回理事会議事録(2018.6.21)

第2回理事会議事録

第1回理事会議事録

過去の理事会議事録:理事会議事録アーカイブ

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